【定例ミーティング報告】2026.1.19

こんにちは。災害関連死を考える会のAIです。


1月19日のミーティングには、ご遺族、医師、弁護士、メディア、行政の方など

12名が集まりました。

今回は、能登半島地震の志賀町で「受給権者(遺族)がいなくても審査を行う」という、

故人の尊厳を守る大切な動きや、国の能登半島地震の事例集公開について共有しました。


そして大きな決定も!


今年の10月、鳥取での「ぼうさい国体」に向けて準備を始めます。「災害関連死とは何か」を原点に、

様々な立場のご遺族の「生の声」を社会に届ける場にしようと熱く議論しました。


悲しみを繰り返さないために、今年も皆で知恵を出し合っていきます。

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